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1週間やりこみレビュー 2日目
やりこみレビュー2日目です。今日は色々とわかったことがあるので、それを書きたいと思います。
まずは2on2時での立ち回り。MS自体が近距離戦向きではないので、味方の援護が主な戦法になります。味方は前衛でも平気な機体がオススメです。
流れとしては味方に前に出てもらい、セイバーは後方からの変形射撃をメインに味方を狙う敵をカットすることを目的に動きます。味方が格闘を入れられているようであれば変形サブもしくは変形した状態からの前格でカットするのがいいと思います。この場合は味方を巻き込んでもOK。
耐久値が低いので、基本的に先落ちは厳禁。もし先落ちしたなら無理に味方を援護しに行かず、退却することをオススメします。変形状態なら大抵逃げ切ることが出来ますが、この状態から流れを掴むために注意したいのが味方の位置。追われるばかりではビームの1発や2発は喰らう可能性があります。そこで敵と一定の距離を保ちつつ味方に近づいていき、攻撃してもらう。そうすることで自分はダメージを受けることなく相手にダメージを与えられます。その後の逃げやすさにも影響しますね。

では次に細かい部分について書いていこうと思います。
まずはメイン射撃。セイバーは意外と射角が少ないようで、振り向き撃ちになりやすいです。セイバーの振り向き撃ちはあまり移動しないのでそのスキを取られやすいです。
サブ射はMS状態ではむやみに撃てないかと思っていましたが、意外と使える場面があるかもしれません。敵の着地を確認してから地上で前ステップしながら撃つと遠くなければ当たる可能性がまぁまぁあります。他にも相手のステップと同じ方向に滑り撃ちをすると当たりやすいことが判明しました。
何故当たるのかと考えてみたところ、セイバーのサブは速く太いビームで、尚且つ脇に抱える形で2発同時発射なので攻撃の幅が横に大きいわけです。よってステップを開始した直後などに中距離から撃たれると回避が間に合わず当たるということのようです。
次は格闘について。N格は出してからの移動速度があまり無いためにスキの大きい攻撃の後以外は当たらないと考えていいと思います。やはり使いやすいのは横格でしょう。着地などに合わせて格闘をされた場合、ある程度の距離があれば相打ちとなり1セット喰らうことを免れることができるようです。
あと、横格は微妙に遠い場所から横格の1発めが当たると、2発目が外れる場合あり。格闘を当てている機体以外の敵からそれを狙われる可能性があるので距離感にご注意を。
続いて特格。これは相手が動ける状況だとほぼ確実に外れます。相手に近づいてから攻撃を開始するのですが、その開始と同時にその場に停滞してしまうので当たりません。そして何よりダメージが横格と大差ないので、普通の状態では使う場面がないですね。
相手のスキの大きい攻撃を回避したはいいんだけど、横格では2発目が外れ、N格では遅すぎて回避される可能性がある。といった特定な条件の場合のみ使える場面がありそうです。要するに使える場所ありません。
味方の考案についてですが、270帯のHPが多めの機体でも十分にいけそうです。今回は相方にストライクダガーでやってもらったんですが、6連勝までは軽くいけました。攻め方さえ間違えなければ十分に分かり合える可能性があります。
今回はこんな感じでしたね。中々にいい結果が出たと思います。
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